今日は、無謀にも保育園に行くボランティア(サークルのやつ)を申し込んでいたのだが、なんと直前まで忘れてて先輩に情報を聞けなかったら危ないところだった(((゜д゜;)))
バスに乗ったり歩いたりしてなんとかたどり着いたけど、到着したのが活動開始時間の
1時間前☆
時間配分間違えたw
保育士さんたちにウザがられるかな〜と思いつつ、訪問したらあっさり迎えられて安心;
むしろあっさりすぎて、安全性に不安を感じた;
まずはトイレ掃除や部屋掃除、イスを拭いたりなんだり。
この時になんかやけに跳ねる怪しい蟲を潰してやったんだけど、これが
カマドウマだったらしい!
ゾワッこっちをじっと見てくる可愛い生き物達や元気な声に癒されながら頑張った(´∀`*)
いざ、幼児たちと触れ合う時になったのだが・・・
何をどうすればいいのやらさっぱりわからず、おどおど(((゜△゜;)))
「どうすればいいですか?」
と聞いても
「普通に遊んでくれればいいよ〜」
の一言。
いや、私素人なんですが!!!;
もしやまた老けて見られてる!?( ̄△ ̄;)
先生に頼まれた物を運んでいる時に、衝撃の再会を果たした!!
なんと、小学校の恩師のY先生が自分の子どもを迎えに来ていたのだ!!!
これには心底びっくりした!
「Y先生!!???」
「はい?そうですが何か?」
反応フツー☆
しかし、わたしの名前を言ったらさすがにびっくりしてた(笑)
そして息子さんたちに私の事を紹介してくれた。
「このおねいちゃんはね、お父さんの教え子だったんだよ〜。演技がうまいんだよ☆」
「先生、演技って・・・??」
「ほら、やってたじゃんサルかに合戦ww」
「イヤーーーーーッ先生それ私の古傷ですーーーーーッ」
「神経痛じゃけん、あしこが痛くてのうって」
「ぎゃーーーーーーッ」
先生は見事に私の事を覚えてくれたようだった;
またボランティアに来たら、会えるんだと思うと嬉しいなw
てか、あえて嬉しかったぁw
なんとか触れ合ったり先生方の手伝いをしているうちに時間は過ぎ、延長保育の時間へ。
この時間帯になると人数が減るから、年齢がちがくても同じ部屋で面倒を見るらしく、ちょっと大きい子達とも遊ぶことに。
ここになって、眠っていた私の本能が目覚めてしまった。
ちょっと大きい子を持ち上げて振り回し(※安全)、飛行機をし、子供達と同じレベルで本気で遊んでしまった(゜∀゜)
ちょっと大きい子達と気が合ったというか、ワイルドな私の遊びに惹かれた子達に群がられた☆冗談抜きで子どもに埋もれた☆★
「私がおねえちゃんとじゃんけんするの〜ッ」「違う今度は俺の番〜〜ッ」
とか取り合われて、無性に嬉しくなってしまった(笑)
本気であっちむいてホイ×30(笑)
そして子どもはあなどれない。
本当はしちゃいけなかったらしいんだけど、ついおいかけっこみたいのをしてたら子どもらに乳や尻を触られる触られる。狙いを定めて。
男女関係なし!!
怒った反応を返されるのがおもしろいもんね〜あの年代は(^_^;)
弟の友だち(男)は、職場訪問で保育園に行ったら小さい女の子にファーストキスを奪われたらしいケドね!
それよりはよかったかしら;
あと、なんじゃそれはという質問をしてくる。
「なんで子ども生んでないのにおっぱい大きいの〜?」
「ふふふ・・・それはね、鍛えたからだよ!」
即座に答える私も私だが。
楽しかったけど、普通に遊びすぎたなぁ;
反省反省(-_-;)
ただ一緒に遊ぶだけなら、最高なんだけどなぁ・・・